- パナソニック RX-MDX63-W
- 特徴
● 日本語表示でさらに操作性アップ集中配置した基本操作キーを明るくライトアップするので、暗い部屋でも見やすく便利。さらに、本体の角度を上方向0〜15°の間で自由に調節できるので、液晶ディスプレイも見やすく操作できます。メニュー表示も日本語表示(カタカナ)でわかりやすい。ブルーのライトで、暗い部屋でも操作キーが見やすい。本体とリモコンの操作ボタンにはわかりやすい日本語表示を採用しています。● 臨場感あふれるサウンドを再現「ライブバーチャライザー」&「PPマイカスピーカー」搭載。ボーカル音をクリアに再現し、まるでライブ会場にいるような臨場感を再現する「ライブバーチャライザー」を搭載。さらにスピーカーには、歪みの少ない「PPマイカスピーカー」を採用。豊かな低音と透明感のある高音質を再生します。● アナログ音声入力端子搭載デジタルオーディオプレーヤーなどをつないで、高音質で臨場感あふれるサウンドを楽しめます。
スペック
【実用最大出力(JEITA)】 3W+3W【CD】《CD-R/RW再生》 ○(CD-DA、MP3<再生可能なビットレート>:32kbps〜320kbps)【MD】《CD高速録音》 ○(最大4倍速)《MDLP》 ○《MDグループ管理機能》 ○《編集モード》 コンバイン、ムーブ、ディバイド、イレース、グループ《MDタイトルステーション》 ○《文字入力(英・数・カナ)》 リモコン《シンクロ録音 CD/外部機器》 ○/○【プレイモード】《プログラムプレイ》 24曲《リピートプレイ》 ○《ランダムプレイ》 ○(CD-DA、MDのみ)《1グループプレイ(MDのみ)》 ○【タイマー】《おめざめ(PLAY)》 ○《おやすみ(SLEEP)》 ○《留守録(REC)》 ○【チューナー】《FM受信帯域》 76.0〜90.0MHz、TV1、2、3ch音声※※TV1〜3chはモノラル音声のみです。地上アナログテレビ放送は2011年までに終了することが、国の法令によって定められています。地上アナログテレビ放送終了後は、テレビの音声を聴くことはできません。《AM受信帯域》 522〜1629kHz(9kHzステップ)※※ラジオを聞くには、付属AMループアンテナを接続してください。《エリアバンク・放送局名表示》 ○【アンプ】《イコライザー機能》・プリセットEQ:○(ヘビー/ソフト/クリア/ボーカル) ・音場効果:○(ライブバーチャライザー)【スピーカー】《形式》 2スピーカー《使用スピーカー》 7cm丸形【接続端子】《アナログ音声入出力端子》 入力1(M3ステレオミニ=P-MD端子兼用)※※アナログプレーヤーを接続するときは、フォノイコライザー(市販)が必要です。《P-MD端子(MDネットワーク対応)》 ○(前面)《ヘッドホン出力端子》 ○ M3ステレオミニ【システム】《総合電源》 AC100V(50Hz/60Hz)《消費電力(待機時消費電力)〈AC時〉》 23W(約0.6W)《リモコン付属》 ○ 37キーリモコン【最大外形寸法】 幅403×高175×奥行270mm【本体質量】 約4.0kg
- 26,800円
- (ケーズデンキオンラインショップ)
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